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インタビュー記事

2014/01/12 Sun 12:09


ドラマ「応急男女」を前に ピルモさんのインタビュー記事が出ていました。
しばらく 活動を休止していて、今年 再開することについて、
久しぶりのミュージカルや TVカムバックについて 等など

ピルモさんの今後の活動について 語ってくれてます。

これらの活躍が期待できます。

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以下 訳を載せてます。

イピルモ"'応急男女'で初めてのメディカル ドラマ挑戦"
[インタビュー]

俳優イピルモがカムバックした。
彼はすでにそれ自体だけでも嬉しいということと 期待感をあたえる俳優であった。

演劇とミュージカル、ブラウン管とスクリーンを行き来して多様なピルモグラフィーで大衆に刻印された俳優イピルモは去る2011年話題のMBCドラマ'光と影'で強烈な悪い男チャ・スヒョク役以後 昨年SBS芸能プログラム'キム・ビョンマンのジャングルの法則'に出演して彼だけの繊細で愉快な姿でジャングルで生き残る方法を伝授した。
しかし二つの作品活動を除けばこれまでの活動が低調だったのは事実だ。
そのような彼がミュージカル'サウンド オブ ミュージック'とtvNドラマ'応急男女'を通じて2014年活動信号弾を打ち上げた。

久しぶりに会った彼がうれしい。
これまでの近況を尋ねるとすぐに'光と影'以後学校に通ったと明らかにした。
ソウル芸術大学校演劇課を専攻した彼は"勉強をもっとしたかったし漢陽(ハンヤン)大学校に編入して着実に活動と勉強を兵営した。
すでに今年卒業だ"と伝えた。
彼は活動を休む間 大衆に忘れられるという恐れと焦燥感よりは自身の情熱と目標のために努力していたこと。


'南漢山城(ナムハンサンソン)'以後4年ぶりにミュージカル舞台に立つことになった理由もまた、彼の演技情熱が光る大きな課題だった。
彼は"4年の間舞台に立つことができなくて舞台に対する渇望があった。 大学路(テハンノ)で1人芝居をしようと考えたところに提案がきたし良い機会だと考えて出演することになった"と明らかにした。

彼が4年ぶりに選んだミュージカル'サウンド オブ ミュージック'は自由な魂を持った天真爛漫な修道女マリアがフォン トゥラプ家の家庭教師に行くことになって広がることを描いた実話ミュージカルで すでに全世界的に映画、ミュージカル等を通して愛を受けた作品だ。

彼は劇中冷徹で理知的であり自身の七人の子供たちにさえ格式と形式を合わせて育てようとするフォン トゥラプ大佐役を担った。
すでに年末 大邱(テグ)と釜山(プサン)公演を終えて現在はソウル公演中だ。
序盤恐ろしく感じられる程冷静でかたい彼が美しい声で歌って愛と温もりを伝達する家庭教師マリア修道女に同化されて愛を感じた以後 自身の信念と祖国を捨ててスイス亡命を選ぶまでのキャラクターの感情変化が明確だ。

これに対しイピルモは"常に演技をする時はイピルモを捨てて役割に私を代入させた。
セリフや行動に明示されていなくても人物の感情変化がなぜこのように成り立ったかを先に理解してここで私が感じる真正性と心の変化が最も重要だ"として"演技を飾り的にする人が多い。 今まで演技して自分自身をだまさない演技をするのを重要だと考えた"として感情線にそって行く前に キャラクターをすでに理解し 十分に溶け込んでいることを現わした。

劇中愛らしい七人の子供たちのパパになったことに対しては"少し当惑した"と明らかにした。
そして彼は"子供たちをパパの気持ちで見ると一人一人同じでなく可愛い事がわかったよ。 ある時は頭をかんであげたいほどであった"と話して微笑を浮かべた。

舞台に立った俳優に観客と生き生きした呼吸をやり取りすることができるという点は魅力的である反面負担になることでもあろう.

"舞台の上で公演する時は 他の私がこれを見守っている感じがする。
演劇用語で'第4の壁'という。
3面の舞台と4面の観客席やはり事実は壁であることだ。
俳優が客席を意識してはいけない。
客席の動きと反応、あるいは空席などで俳優が緊張すれば公演自体が揺れる。
ところが観客と目を合わせて彼らの反応を生き生きと感じる時の共鳴によって より一層情熱が生まれる。"

最近7回目プロデューシングに出て演劇演出家と認められたソウル芸大演劇と動機であるキム・スロに対してどう思うのかと尋ねるとすぐに"素敵な兄だ。 兄と5回酒を飲んで同期になったよ"と冗談を言った。
そして彼は"兄が演劇に対してそこまで情熱を見せるという事実にびっくりしたし本当に上手にしていたよ。
事実兄が一緒に作品欠陥で連絡がきたが時間がなくてできなかった。
イ・ジョンヒョク、キム・ミンギョ、チョン・ソンファなどがみな私たちの同期だ。
私達で集まって一度一緒に作品をする日があるようだ。 その時は本当にものすごいのが出てくるだろう"として自信を表わした。

彼の2014年ブラウン管復帰作はtvNドラマ'応答男女'だ。
彼はKBS2週末ドラマ'ソル薬局の息子たち'とMBCドラマ'光と影'など視聴率と話題性を認められたドラマで特有の独特ながらも魅力的な演技で頭角を表わしたことがある。
彼が地上波でないケーブルTVを選んだとのことが意外だ。
もちろん最近では多様なコンテンツで勝負して話題になったケーブル ドラマが多いが 依然として地上波の大衆的な波及力についてくることは力不足であり成功事例も非常に珍しいだけ危険性が従う。

"ケーブルや終篇チャネルの新しい試みやドラマを傍観者の立場で見ていた。
そうするうちにある瞬間ものすごい秀作が誕生したよ。
チャネルを離れて良い作品をしたいのが俳優の欲だ。
俳優は良い作品について行くことになっている。 TVでも舞台でもそれが合うのではないか。"

彼が引きずられるように選んだ'応答男女'は彼にとっても初めてのメディカル ドラマ挑戦という課題が与えられて格別な意味になること。
彼は自身が引き受けた応急室チーフクグ・チョンス役が非常におもしろいとして目を輝かせた。

"以前の医学ドラマでチーフの姿は冷静でかたい感じが多かった。
クグ・チョンスも心の傷によって外部的な関係をみな切って応急室に閉じこもっている。
インターンの間では刺しても血一粒出てこない人間のように見られるが そうしておいて背を向ければ頭に新居が負けていたり靴下は不ぞろいに穴が空いて親指足の指が出ているようなキャラクター"と説明したし"応急室に手術患者が5分後に到着するという話を聞いても5分後でアラームを合わせて寝るキャラクター"とうれしがった。

また"本当に人間的な姿なのではないか。 構成された人物でなく自然に近付くことができるキャラクターを構想中"と付け加えた。

イピルモが引き受けたクグ・チョンスは既存のメディカル ドラマKBS2 'グッドドクター'のチュ・サンウクが演技した小児外科副教授キム渡韓、MBC 'ゴールデンタイム'でイ・ソンミンが演技した外相外科教授チェ・インヒョクと似たラインを垣間見られると話して栄えるキャラクターだ。
これに対し"感じはみな似ている。 だけど素晴らしく見えたくない。 どこかにいそうな私たちの周辺のひとりを表現したい"と明らかにした。

また、彼は上手な応急室チーフを演技するために手術用手袋をいかに早く脱衣できるかを練習中だと明らかにした。
これは"事実 医学用語覚えることより重要なことは どれくらい熟練した医師だと見えるかだ。 そのような部分に悩んでいて実際の病院教授にレッスンを受けている"と話してもう一度彼の演技情熱と細心さに感心させた。

来る24日初回放送を前にして'応急男女'の前作である'応答せよ1994'は症候群に近い爆発的な人気を呼んだ。
依然として'応答せよ'出演陣が各種広告、芸能プログラム等を通してキャラクターの残響を垣間見られる。
人気前作により一緒に関心を集めることができるという利点と同時にこれを跳び越えることができるかに対する負担も共に作用する法した。

"前作である'応答せよ1994'がうまくいったことは良いことだ。
私もその世代とおもしろく見た。 出てきて同じ人がどれくらいおもしろがって見たか共感する。
ところが私たちの俳優や監督様、スタッフ全員、視聴率を問い詰めるより 心おきなくそれぞれ引き受けたことに責任をとり最善を尽くして'応急男女'を作ろうという考えだ。"

最後に彼は今年'サウンドオブ ミュージック'と'応急男女'を始め より一層活発な活動をすることを予告した。
また、映画もある作品を見ていると耳打ちして期待感を高めた。
しばらくすぼめた体に伸びを展開し始めた彼が今年より一層高さ跳ね上がることを予告したもよう。
総てのこと愉快で自身満々だがこれを慢心でない確信と信じるようにする俳優イピルモ、また戻った彼がうれしい。


イ・ピルモ | コメント:(3) | トラックバック:(0)
コメント:
ロングインタビューあれこれ
まずは、長~いインタビューの訳を載せてくださって
感謝いたします。やっといろいろ解りました。

ピルモさんのロングインタビューは、12年1月の光と影
以来だと思うので、まさに2年ぶりですよね。
【素】のピルモさんに会える、貴重なインタビューの中で、
私なりに気になったところを挙げさせていただきました。

まず、俳優イ・ピルモがカムバックした、と書かれました。
(そう言われても仕方ないかな・・・)

空白?の期間に大学の勉強を継続し、今年卒業見込み。
(きちんと仕上げるところは、いかにもピルモさんです。
 きっとピルモさんは、勉強していないと落ち着かない
 タイプ?!いつもなにか身につけようと貪欲です。)

舞台に対する渇望があって、テハンノで、一人芝居まで
やろうとしていた。
(これは驚きです!舞台渇望がハンパじゃない、でもこれ
 はこれで、観てみたい。)

sound of music で7人の子供のパパになった感想では
一人一人可愛くて、ある時は頭をかんであげたいほどだった。
(いつも子供に優しいピルモさんらしいし、ほほえましい)

最新作の応急男女、クグ・チョンスのイメージは既にピルモ
サンの中では、出来上がっているようです。
(これ、観たいです。なんとかならないかな~)

そして最後の方のインタビュアーの言葉で、しばらくすぼめた
体に伸びを展開しはじめた彼・・・という表現がありました。
ステキな表現ですよね。
全体にピルモさんに対し好意あるインタビューとなっていて、
読む方も嬉しく、長文を読ませていただきました。

2014年のピルモさんに期待しましょう!!

こちらもつい長くなってすみませ~ん。
No title
相変わらず、ながーいインタビューだなあ!

真面目なピルモさん、きちんと答えようとするから、長くなるんでしょうねえ。

好意的な内容の記者さんの記事も、安心しました。

でも、でも、ピルモさん。
勉強もいいけど、遊びも必要ですよ、恋愛とか。
お仕事情報も嬉しいけど、人生のパートナーのお話も聞きたい。
オモニの心境です、{余計なお世話かな?}
よめ全盛のころ
よめぜんせいのころから好きな役者のひとりです。
ピルモさんは本当に切ない喜怒哀楽の演技がうまいですよね。最近は光と陰で悪役でしたが単なる悪役ではなく
時にやさしく、狂気でくっせつぃているけれど実は切なく悲しい人スヒョクを実にうまく演じていました。
また昔のように軽妙洒脱な役もしてほしいですがいまは
いろいろなものを吸収するときなんでしょうね。

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